Misato
Misato

Miss Seventeen Stadium 2002
Miss Seventeen Stadium 2002

 
 

#このレポは、こちらこのレポと勝手に相互リンクしながらお届けします。(笑)

2年続けて西武前日に友達の家に泊めてもらう。(笑)朝早く起きるのがめちゃつらい人なので(たとえ前の晩9時に寝てたとしても)当日入りはしんどいのだ。
#つーか、西武に限らず何度も泊めてもらってるよな^^;感謝感謝。

で、3日の朝。お出かけのしたくをしながら、「MEET THE WORLD BEAT」に美里ちゃんが出た時のビデオを鑑賞。もう4年も前になりますか。でもバンドメンバーは半分以上同じだったりするんだけど。(笑)「ブランニューヘヴン」を聴きながら「この曲はやっぱり『ホーンセクション』でないとできないからなぁ」という話をする。ええ、してましたとも。

続いて昔のライブDVDでも見ようかと、家主が取り出したのは「Born IV」。豪雨の「パイナップルロマンス」を聴きながら「そういえば最近これ歌ってないよねぇ」という話をする。ええ、してましたとも。

(約4時間経過。)

さて、西武ドーム前。覚悟はしてましたがやっぱり「暑い」。^^;それでも前日の雷雨のおかげで、前週より多少はマシだったようですが、暑いもんは暑い。いちばん怖いのは熱中症なので、汗をかくのは承知でひたすら給水給水。

ドーム内に入る時、一塁側入り口から入ろうとして止められる。よく見るとそのチケットは三塁側だった。(笑)どういうわけか私の場合、妙に一塁側率が高いので何も考えてませんでした。(汗)

席に着いた時点で既に20分前。まずは本能的に拓夫さんが立つであろう位置にある楽器をチェック。・・・お、バリサクがある!とりあえずこちらに電話。(ばく)その後、前の方の席にいる友人のトコに遊びに行きがてら、もっと詳細にチェック。ふむふむ、バリサク、テナー、フルート、タンバリン、コンガか。「じゃじゃ馬」の時よりはやや少なめかな。まぁ、ピッコロとかティン・ホイッスルみたいな小さな楽器は、あったとしてもまず見えないんだけどね。(結局なかった。)

開演時間が近づくと、会場内の音楽に耳なじみのある曲が増えていく。「WHITE LINE」、「TIME TO SAY GOOD-BYE」、「カルメン」(この日はメインテーマのフルバージョン)ときて、もはや美里ファンの合言葉「BREAK ON THROUGH」!普通のライブの場合、最初の3曲でいかに盛り上がらせるかというのが非常に重要なのですが、彼女のライブは始まる前の段階で盛り上がらせるコトができる。ある意味ずるい。(笑)

曲とともにメンバーさん登場。服装は「じゃじゃ馬」の時とみなさん変わらな・・・あ、いや、カツGがサッカー日本代表のユニを着てる。(笑)みなさんフリスビーを1枚ずつ持って、曲の終わりとともに会場に向かって投げる!・・・あんまり飛ばない。(笑)拓夫さんのほしかったなぁ。(ぉぃ)
#ちなみにこのフリスビーってアイテム、私個人には非常に馴染み深いです。というのは、もうずいぶん前のコトになりますが、TMNのライブで、最後に全員がフリスビーを投げてたんですね。ちなみに、このライブにもカツGは参加してました。(笑)

注目の(笑)1曲目は「あなたの全部」。・・・当たらねーよっ(笑) そーいえばこの曲が収録されたアルバム「Baby Faith」の発売は94年。この年のツアーに初登場したのが藤井の謙ちゃんと松永さんでした。懐かしい話だ。(笑)

で。「あなたの全部」のエンディングとほぼつながる形で始まった2曲目・・・うおっ、「パイナップルロマンス」でないの!今朝の予習が生きたっ(笑)
拓夫さんはコンガ担当。♪Happy Ending〜 のあたりで叩きまくる拓夫さんに萌え。(ぉぃ)

3曲目は、こちらもかなり意外な「太陽は知っている」。これも今朝のビデオで見たな(笑)この曲は2番の歌詞が好きなのですが、いきなり歌われるとけっこう覚えてないもんでして(汗)

この3曲だけで、今日のメイクが落ちてしまったらしい(笑)美里ちゃん。汗をふきふき次の2曲。
「YOU(略)」は「じゃじゃ馬」でもずっと歌いつづけていたのでバンドとしてもこなれたもんです。が、「ソレイユ」の方はその辺若干不満だったというか(あくまで「若干」ね)ちょっと個々の音が散漫になってしまって、バンドとしてまとまった音に聴こえない場面が多かったように思います。(とはいっても本当に「若干」という程度でして、はっきり言ってこのメンツ以外のバンドであればそんなレベルまで私は求めません、これで十分ですってぐらい。(笑))CDで聴いた時から「ライブでは、誰がどの楽器でやるんだ!?」とごく一部で話題だった(笑)ピアニカ前田さんのパート、結局は「拓夫さんの(カーブド)ソプラノサックス」という、いちばん予想しやすい形でした。

ここで拓夫さん、柴田さん、松永さんの3人が残ってあとのメンバーは退場。なんか「Fragile」っぽい。(笑)と思っていたら、美里ちゃんが紹介したのは「ビックリ・ホーンズ・ビー」の面々。・・・え?(笑)
#「ビックリ・ホーンズ・ビー」と「BIG HORNS BEE」との違いは、こちらをご参照ください。(笑)

で、アルト&テナーサックス、トランペット、トロンボーンに拓夫さんのバリサク、松永さんのタンバリンが加わって「バースディ」。やっぱり「Fragile」っぽい。(笑)途中で柴田さんのピアニカも入る。・・・こっちか。(笑)

メンバーも戻り、「やさしく歌って」。「じゃじゃ馬」の時と同じように美里ちゃんの歌から始まり、聴きなれたいつもの・・・じゃ、ない・・・途中からアレンジが思いっきり変わっております。(笑)8分の6拍子?でいいんですか?この場合。
えーと、私はアリーナCブロックにいまして、従ってステージを見てる時はアリーナのA・Bブロックの方々をも同時に見るコトになるわけですが、いや、面白かったですよぉ。何がって、アレンジが変わったとたん「な、なんかいつもと違うぞこれはっ!?」って感じで、前の方の方々がさーっとひいていくんですもん。(爆)
#あんなにきれいにひいていくのは山弦の時ぐらいだ。(謎)
が、しかし。私はこのアレンジ大好きなんですよ。ええ、もう、あの場にいた全美里ファン、それにスカパーで見ていた方も含めて全員があのアレンジを嫌いだと言っても、私は好きです。(笑)こちらでは「3Viewsチック」という表現をしておりますが、私個人としては、あれは「3Views」というよりはやっぱり「SOLIDさん」ではないかと。例えば、美里の歌の部分が村田さんのトロンボーンで、ギターふたりはトランペットのふたり(もちろん、コードで弾くギターと単音しか出せないトランペットでは同じ演奏はできませんが)、ベースは当然チューバの佐藤さん。ほーら、SOLIDさん。(笑)
しかし、周りがシーンと(ひきながら)聴き入ってる中でただひとり大ウケしながら聴いてる人は、さぞぁゃιかったコトでしょうな。(汗)
(私信。「3Views」のメンバーはあくまでポンタさん、佐山さん、村田さんの3人であって、拓夫さんはメンバーではないぞ。(謎))

BHBの方々、そして柴田さんと有賀さん、松永さん以外のメンバーはいったん退場し、続いての登場は二胡(にこ)のチェン・ミンさん。白いチャイナ風のスーツに身を包み、ショートカットながらやわらかな表情をした、とても綺麗な方です。
#これはたぶん誰かさんにはジャストミートだろうな・・・と思っていたら、案の定だったらしい。(爆)
このメンバーで歌われる「蘇州夜曲」の美しさには惚れ惚れ。二胡という楽器の音色のやわらかさと切なさ、ピアノの音色の美しさ、そして美里の声の深さ。それぞれの音のよさが見事に調和された、名パフォーマンスだったと思います。
続いて「じゃじゃ馬」でも歌われていた「悲しくてやり切れない」ですが、これも二胡が加わるため全く違うアレンジに。「Cafe Mocha」での緊張感あふれるコーラスワークとも、原曲のフォーク・クルセイダーズの素朴なアレンジとも違う、静かで美しいアレンジ。

ここで美里は退場し、他のメンバーもそろってIntermission。先ほどまで椅子に座って演奏していたチェン・ミンさん、ここで立ち上がっての演奏。(二胡は腰のあたりに固定)ほう、こんな演奏方法もあるんですね。 この時演奏された曲、繊細ながらも力強く、雄大でどこか疾走感もあり、大陸的なイメージ。ありがちな連想ですが、陽が落ちる寸前の草原を駆け抜ける騎馬民族の姿が脳裏に浮かびました。

で、この大陸的な空気をそのままにつなげて「Born to Skip」。「悲しくてやり切れない」とは違って意外感はないんだけど(この曲にこの楽器を組み合わせるのが合わないわけがない)ただただ「圧巻。」のひとことにつきます。

ここでチェン・ミンさんは退場。「Born to Skip」の余韻が会場内に残ったまま「egoizm」。私、実は「ドラムン・ベース」って苦手なんですけど(汗)今回はあまり気になりませんでした。たぶん流れがよかったからだと思います。

拓夫さんがポケットからブルースハープを取り出して吹いた時から空気が変わります。(笑)
「じゃじゃ馬」のアレンジで「ジャングル・チャイルド」の後、BHBが戻ってきて「Cafe Mocha」から「恋のバカンス」。ホーンセクションのみなさんに微妙に振り付けがついてるのがほほえましくてよいです。(笑)それが微妙に揃ってないところも。(爆)
#ひざまづく拓夫さんに萌え。(自爆)

で。「ブランニューヘヴン」。今朝の予習がここにも。(笑)
アルバム「BIG WAVE」でサウンド面の中核をなしていると言ってもいいこの2曲なのですが(歌詞の面では「若きモンスターの逆襲」と「さえない20代」が中核)「ジャングル」は割とアレンジ面でいじりやすい楽曲なのに比べ、「ブランニュー」はオリジナルのアレンジがしっかりとしすぎていて、他のアレンジをつくりにくいんですよね。なので、竹野さんと荒木さんがいない今年はほとんどあきらめてたんですけど、まさかこういう形で演奏されるとは。

本編最後は定番中の定番、「サマータイムブルース」。BHBのみなさんが指ぱっちんしてるのですが、いちばん左の方がアンダースローでぱっちんしてるのがツボにはまる。(笑)
で。この曲は拓夫さんが前に出てきてくれるのがファンとしては嬉し・・・あ、あぁ〜!!!・・・一塁側に行っちゃいました・・・(泣)
#しかし戻ってくる時かなりバテバテだった拓夫さんにも萌え(ぉぃぉぃ)

これで本編終了。
と、スクリーンにコブクロのふたりが!盛り上がる客席。
ちっちゃい小渕くんとおっきい黒田くん。この組み合わせってなんか見慣れてるなーと思って見てたら、そういえばモリシと西澤がこんな感じだぁねー♪とひとりで悦に入るかんりにん。(危)
続いて「くずの片割れ」コト(笑)DonDokoDonの山口さん。やっぱりキャラ濃い。(苦笑)「今日はスーパーの営業に行ってて会場に行けないんですけど・・・」と白々しくものたもうた。(笑)

美里ちゃんとバンドメンバー出てきて、1曲目は「闇夜の国から」。原曲はいかにも井上陽水さんらしい、ちょっと幻想的な雰囲気のフォークなのですが、美里ちゃんが歌うと、アレンジの勢いもあって力強いポップアートに変身。私、この曲のこのアレンジが非常に好きでして。「Cafe Mocha」の中で、他の曲は美里ちゃんでなくても同じアレンジで歌えると思うんですが、この曲に限っては彼女以外誰もこのアレンジで歌えない(歌っても似合わん)と思うんですよね。
#余談ですが、原曲のイントロ聴いてて♪この木なんの木・・・ と歌いたくなるのは私だけですか?(謎)
ちなみに、この曲での拓夫さんのタンバリンの叩き方も全部覚えてます。(笑)♪闇夜の国から今夜 で叩いた後1回抜いてまた叩くっていうのが好きです。って、文章で書いてもわかりづらいか。^^;

で、間奏でギター片手に出てきた、どっからどう見てもぁゃιぃ兄さん。「くずの片割れ」でないの。(笑)♪ララララ・・・ムーンライト(ぺったんぺったん)という掛け合いが間抜けでおかしい。(笑)どーせなら陽水さんのモノマネで歌ってほしかったけど・・・って、この人のレパートリーにありましたっけ?

「くずの片割れ」退場後、流れてきた小気味のいいリズムは「Growin' Up」。そういえばこの曲もホーンセクションがないと物足りない1曲。美里ちゃん、今回のライブではじめて花道まで出てきて歌ってくれました。(中継が入ってる時はあまり花道まで出れないんよね^^;)で、曲が終わるかと思いきや、私ら以上の世代の日本人なら誰もが知ってるあのイントロ、そう「YOUNG MAN」!(笑)ステージに現れたうさんくさい秀樹(爆)は、もちろんグッさん。会場全体で

  \(^O^)/ ⌒(^o^)⌒ ( ^-^)こ  /(^o^)\
♪    Y       M      C      A   !

とやってる図は、ステージ上から見てるとどんな感じなんでしょうね。(笑)
「YOUNG MAN」のエンディングからまたしても「Growin' Up」に戻る。んー、なんか「夜もヒo○゜レ」みたいで、個人的にはあまり好きくないなぁ。(演出がどうこうではなく、単に「夜も○ッパ○」という番組が嫌いなだけだったりする。)
ともあれ、盛り上がった勢いそのままに、美里ファンなら血が騒がずにはいられないギターイントロ(笑)で「恋したっていいじゃない」!けっこう久々な気がしてたんですが、こちらで検索なぞしてみると、実は2年前にも歌ってるんですね。あんまり記憶なかった^^;

ふと気づくと、スタジアムと屋根の間から見える空はもう夜。スクリーンが昨年から順番に過去のライブをさかのぼり、1年目に戻ったところで「My Revolution」のオルゴールの音が流れます。1年目から再び時間を進めながら振り返る過去の映像、そして歌詞を見ながらスタジアム中大合唱。(一部、歌詞が間違っていて歌いながらみんなつっこんでましたが^^;)途中、ちらっちらっとステージ袖でこの歌声を聴いている「今の」美里ちゃんの映像も移ります。

合唱の最後の方に、自らも歌いながら美里ちゃん再登場。(ひょっとしたら、もともとは合唱が終わってから登場する予定だったのが、我慢しきれなくなって自ら出てきちゃったりしたのかなぁ、などと推測してみる。(笑))彼女自身の「今」の素直な気持ちが語られます。「これからも、歌うよ。」このひとことに、しなやかで強い意志を感じます。
#なんかMCの途中で一塁側のスクリーンが映らなくなって、復旧にえらい時間がかかってましたが。(汗)なんだったんでしょーね、あれ。

そのMCの間、ずーーーーーーっとコンガを叩いていた拓夫さん。まぁ覚悟はしてたと思いますが、長かったですね。^^; で、「10years」。

全く個人的なコトで恐縮なのですが(っていうかこのレポ自体がそうなのですが(笑))私が初めて西武球場(当時)に来たのが1992年なんですね。で、通いつづけて11回目、年数にしてちょうど10年。
私には「田舎」というものもなければ、子供の頃夏休みに祖父母の家に遊びに行ったという記憶もありません。つまり私にとって、自宅周辺以外で「帰ってきた」と思える場所はなかったんですね。
時がたち、世間的には「おとな」と呼ばれる世代になり、西武球場という場所に毎年足を運ぶうち、いつの間にかここに来るたびに「帰ってきた」と思うようになりました。ここで出会った友人も増えました。(ちょうど子供が田舎で地元の子と仲良くなるように)
「10年」という時間の中で、私を取り巻く環境は大きく変わりました。学生が社会人になり、転職もしました。身内を亡くしました。気づけばこんなホームページもつくってました。(笑)人を好きになったりもしたし、そのために悲しい思いをしたコトもあります。私自身はあの頃とそう変わってないつもりなんですけど、でもやっぱり変わっているんでしょうね。気づかないうちに。

いろんな思いが頭の中をよぎります。もっとも、これは西武でこの曲を聴くたびにいつも思うのですが。

「翼を下さい」。今回は羽根は落ちてきませんでしたが。(笑)拓夫さんがソプラノサックスにつけたマイクに無理やり顔をつけてコーラスしてる姿が微笑ましい。(笑)<外して歌えばえーやんか、と。^^;

ラストはこれまた定番中の定番「夏が来た!」日本の夏は、まだまだこれから。

最後にはマニピュレーターの鈴木さん、グッさん、浴衣に着替えたチェン・ミンさん(誰かさんが確実に萌えまくってるだろうなぁと思いつつ(笑))も登場して、「大団円」といった感じで今年の「夏祭り」は幕を閉じました。


いつか子供が田舎に帰らなくなるように、私にもこの場所を必要としなくなる、あるいは何らかの事情でここに来れなくなる時が来るのだと思います。だけど、いや、だからこそ、帰って来れるうちは「ここ」に帰りたいな。そう思います。


Misato Miss Seventeen Stadium 2002

○SET LIST

1. あなたの全部
2. パイナップルロマンス
3. 太陽は知っている
4. YOU〜新しい場所〜
5. ソレイユ
6. バースデイ
7. やさしく歌って〜Killing me softly with his song
8. Steppin' Now
9. 蘇州夜曲
10. 悲しくてやりきれない

   〜Intermission(東方伝説)〜

11. BORN TO SKIP
12. egoism
13. ジャングルチャイルド
14. 恋のバカンス
15. ブランニューヘブン
16. サマータイムブルース

Encore1.
17. 闇夜の国から
18. GROWIN' UP
19. ヤングマン
20. 恋したっていいじゃない

Encore2.
21. 10years
22. 翼をください
23. 夏が来た!

○LIVE MEMBERS
Vocal:
 WATANABE MISATO
Band Leader/Saxophone, Flute, Blues Harp, Percussions, Chorus:
 YAMAMOTO TAKUO
Guitars:
 KATSURAGI TETSUYA
 FUJII KENJI
Bass:
 ARIGA NOBUO
Keyboards:
 SHIBATA TOSHIFUMI
Drums:
 MATSUNAGA TOSHIYA
Manipurator:
 SUZUKI KENICHIRO

Special Guests
Horn Section:
 BIKKURI HORNS BEE are
    Tenor Saxophone :  FLASH KANEKO
    Alto Saxophone  :  ORITA NOBOTTA
    Trombone     :  KAWAI WAKABA
    Trumpet      :  DROP SAKUMA
Erhu:
 CHEN MIN
Performance:
 YAMAGUCHI TOMOMITSU

《SPECIAL THANKS》
なんといってもか〜みんご夫妻。毎度毎度泊めていただいて、本当にありがとう!
来月もよろしく。(笑)


 
Reportへ戻る