2002.11.26(Tue)

ぶっちゃけ、あんまりやる気なかったんちゃうんかと(略

初バトルの結果。

1.通常バトル
  2−2(得点者:C大阪 森島・佐藤/山形 高橋・松田)
  → ドロー。
2.根本ダービー
  (根本裕一(C大阪)根本亮助(山形)の得点対決)
  両者出場、よってバトル成立。
  結果:0−0
  → 規定により根本(C大阪)の勝ち。
3.(大小)久保ダービー
  (大久保嘉人(C大阪)小久保純(山形)の得点対決)
  両者出場、よってバトル成立。
  結果:0−0
  後半9分、大久保警告を受けたため、規定により大久保の負け

トータル 1勝1敗1分け
→規定により、ドローの場合は「はっととりっく・らぶ」の勝ち。

というわけで、初バトル敗北です。
 #「余計なオプション(嘉人カード)をつけるから墓穴掘った」とか言うな。自分でわかってるんだから(苦笑)


お気遣い(ワショーイ)いただいてありがとうございます(笑)


・・・あぁ、よかったよぉ、癒し系な懲罰画像で・・・(^^;
「りんでんばうむ」は綺麗なおねえさんは大好きです。
 #あ、ゴール取消についてはですね、あのシュートのふたつ前のプレーで
 #けっこう危険なファウル(しかもゴール前)があったせいだと思われます。
 #ウチも過去に、確かに旗はあがってたけど笛は鳴らないまま、ゴールしてから
 #オフサイドって言われたこともあるんで(^^;


ちなみに、山形サポ様には「さよならセレッソ」コールまでしていただいたそうで。
本当にありがとうございます。よよよ。ええ、決して出戻りなどしません。
たぶんしないと思う。しないんじゃないかな。ま、ちょっと覚悟はしておけ。
(おい、ネタ古すぎるぞ。)

で、試合。
まぁ、攻撃陣に関しては2点取ったので及第点だと思うが
(嘉人が狙いすぎてたのがなぁ・・・いつも通り自然体でやってくれれば・・・)
守備陣については小一時間と言わずひと晩かけてじっくり問いつめたい。
(根本のとこはあんまり突破されてなかったんで許してやろう<何様。)
おまいら、ジョアンがいないと何もできんのかと。
去年降格したのは攻撃陣のせいだと思ってやがるんじゃあるまいな?おう?

まぁ、昇格確定させて気が抜けたのかもってのはあるわな。大分だって
優勝確定直後の試合は水戸に負けてたんだし。山形だってホーム最終戦の
意地ってもんがあったんだろうし。
・・・天皇杯。頼むよ、ほんとに。


天皇杯1回戦 テイヘンズFC−セレッソ大阪
石川県西部緑地陸上競技場 13時キックオフ
・・・行きますけど、何か?(笑




「サッカーの神様」

サッカー関係のサイトはゆうべからずっと大騒ぎなので、こんな場末の
マイナーサイトが今さら述べるべきこともあまりないような気がしますが。


高円宮憲仁親王殿下。

こんな形で人生を終えることになるとはお考えになっていなかったでしょうね。

共催ではありましたが、ワールドカップのホスト国という大任を果たし終えた
この国のサッカーは、さて次はどこへ向かっていくのでしょうか。

どうか「サッカーの神様」となって、私たちを見守っていてくださいね。


気持ちを切り替えて。

来年のJ1復帰を決めたセレッソ大阪

しかしJ2リーグ戦はまだ終わっていない

有終の美を飾って、この1年をともにたたかってくれた
J2チームたちに別れを告げようじゃないか



J2最終節にして「りんでんばうむ」として初めてのバトルを行うことになりました。

相手は「はっととりっく・らぶ」様。

バトル内容は通常の背景バトル、しかしバトルルールが尋常ではない罠。
3つの勝負を同時に行い、そのトータルで勝敗を決する。

1.通常バトル
  単純な勝敗バトル。
2.根本ダービー
  根本裕一(C大阪)根本亮助(山形)の得点対決。
  なお根本がDF、根本がFWである関係上
  「両者無得点」の場合は根本の勝ちとする。
  どちらかが出場しなかった場合はノーカウント。
3.(大小)久保ダービー
  大久保嘉人(C大阪)小久保純(山形)の得点対決。
  なお、大久保警告もしくは退場となった場合、
  たとえ何点取っていようと自動的に大久保の負け(爆)
  どちらかが出場しなかった場合はノーカウント。

これがルール。
 #なお3戦の結果がドローの場合、例えば1勝1敗1分の場合は
 #こちらの負け。(昇格決定によるハンデ)
従って、たとえ試合自体が6−1で勝ったとしても、向こうの1点が根本の得点で
根本に得点がなかった場合、さらに嘉人イエローをもらったりなんかすると
「試合に勝ってバトルには負け」という奇妙な事態が起こったりなんかする。(笑)
当方が勝つためには
「まず試合に勝ち、なおかつ向こうの根本には点を獲らせない」
ことが鍵となりそう。
(え?嘉人?えーと・・・(^^; )

というわけで「りんでんばうむ」はセレッソのDF陣に
+激しく期待+しています。


2002.11.18(Mon)

378日の旅

C大阪 3−0 新潟 長居 32067人
〔得点者〕
C大阪:大久保、トゥルコビッチ×2


2001年11月3日、私は東京スタジアムにはいませんでした。
(去年までは、ほぼホーム専門だったので)
それから378日。

J2に降格したチームなら誰もが切望する、しかし決して簡単には実現できない
その目標を、J2開幕から43試合目にして実現することができました。


J1に、帰ります。


まだ最終節が残っているので、J2リーグ戦自体を振り返るのはその後にするとして、
この試合の、忘れられない出来事をいくつか、メモ代わりに。

・久々にセレッソの試合で3万人を超えたスタジアム。
 選手紹介・入場の時、ゴールが決まった時、試合終了時、スタジアム中が
 ピンクに染まった、その美しさに感動。時ならぬ「桜満開」。
 その一面のピンクの中、選手入場時、ホーム側ゴール裏の上の方につくられた
 紺色のハートマークもナイスアイディア。
 J1に戻ることだし、ぜひ来年も来てね。(ぼそっ

・2点目を決めたトゥルコビッチ、警告対象とわかっていてもユニを脱ぎ、
 看板を越えてホーム側ゴール裏に駆け寄った。
 そして同僚たちの歓迎を受けながらそっと涙をこぼした。

・試合前、アルビサポ側からエールなのか茶化しなのか微妙にわからんコールが
 起こる(笑
  #いや、嫌味で言ってるんでなくて、マジでなんていってるのか
  #よくわからんかったんよ。
 この手のコールは基本的に無視するセレサポ。エール交換なんてもっての外。
 が、しかし。試合終了後、セレサポ側から沸き起こる「新潟」コール。
 それにこたえてくれたアルビサポの「セレッソ大阪」コール。
 さらにこたえてセレサポの「アルビレックス」コール。
 このふたつのコール、リズム的にも完璧にかぶります。
 バックスタンドで、この素晴らしいコールを両側から聞くことができたことの幸福。

・昇格の有無に関わらず、今年のホーム最終戦ということでセレモニー。
 場内一周の時、まぁいつも通りメインからまずアウェイ側ゴール裏の方へ歩いて
 行くわけなんですが、アルビサポの前で足を止める選手たち。
 そしてオレンジ色のサポーター達に、敬意を込めて一礼。
  #モリシがその場で選手たちに指示したらしい。
 そんな選手たちに盛大な拍手をしてくれたアルビサポ。

長く苦しかったJ2リーグ戦の終盤に、私たちはなんと素晴らしい好敵手を得たことか。
なんと素晴らしい経験をしたことか。

「甘ちゃん」と言われるかもしれない。
勝負の世界がそんなことでどうする、と言われるかもしれない。
でも私は、この日のことを忘れない。
勝敗がどうとか、昇格がどうとか、そんな次元のことではなく、
私が応援している「セレッソ大阪」というチームに、こんな素晴らしい選手がいて、
こんな素晴らしいサポーターがいて、こんな素晴らしい敵がいたことを忘れない。


あの日、長居スタジアムにいた、全ての人たちに、ありがとう。


2002.11.13(Wed)



▲▲▲▲▲▲▲


明日こちらに来る新潟サポ、遠方在住のセレサポ、両方に盛り塩。
寒いですけど、道中お気をつけて。


▲▲▲▲▲▲▲


両チームの選手達に盛り塩。
「J2史上、最高の好ゲーム」と、後生まで語り継がれる試合をしたいものです。
くれぐれも怪我などしないでくださいね。


▲▲▲▲▲▲▲


で、明日の勝利を願って、特大盛り塩。


2002.11.13(Wed)

ストレス注意報。


もちろん、みんながみんなそうというわけでは決してないと思いますが、
正直、

せめて心安らかに決戦当日を
迎えさせてくださいおながいします


と思ってる方はこちらにもあちらにも意外と多いんじゃないか、と言ってみるテスト。

実際、土日は落ち着いて過ごせたんですよ。
(そりゃあれだけゴール見れれば落ち着きもするというものだ)
がしかし、月曜からこっち、またしても、というか、今年最大のプレッシャーが全身に、
特に胃腸にずしっと来てまして。(汗
まぁ、例によってKICK OFFの笛の音聴いたらそれなりに落ち着く
(というか、試合以外のこと考えれなくなる)
のだとは思いますが、あと2日、穏やかな気持ちで過ごしたいのですよ。

あるいは新潟サポの中には
「へっ、負けなければ昇格と思って余裕こいてんだろー」
などとお思いの方もおいでかもしれませんが、違います。ほんとに苦しいんです。
何せ「土壇場での勝負弱さ」は2年前のあの日から何度となく見せつけられて
来てますから(苦笑 すげー不安なんです。
しかもホーム最終戦ってけっこう鬼門だし。
もはやトラウマ化してます。そんな状態なんです。

だから。


こんな時にますます胃の痛くなるような特集見せないでくださいテ○朝さん(涙


あれじゃ完全にウチが悪者じゃないですかぁ・・・
せめてウチのことも、もちょっと取り上げてくれてもいいじゃないですか。
それがダメなら最初から「新潟特集」って書いといてほしかった。
「C大阪」って書いてあったら、サポとしてはとりあえず見てしまうではないですか。

もちろんあちらの方もいろんなことを乗り越えてここまで来たのだとは思いますが、
ウチもウチなりに苦労が耐えなかったんです(涙
そりゃ、ひとつの椅子を巡って2チームが争うわけですから必然的に対立関係に
なるのは仕方のないことなんですけど、必要以上にその構図をあおらないでください。
私、新潟も好きなんです。ほんとに。
本音を言えば、新潟と一緒に昇格したかったんです。
(いや、大分だって好きなんだけどさ。J2からアジア大会に選手出してた同士の
 よしみってことで(笑 )
でもことがこうなってしまった以上、たたかうしかないわけで。
それは覚悟してますけど、単なる興味本位であおるのだけは勘弁してください。
こういう方だっていらっしゃるんですから、そっとしておいてください。
殺伐は2ちゃんねると吉野家だけでいいです。(笑

ちなみに「直接対決祭り」本気でやろうと思ってたんですけど、
よりにもよって先週末から急に仕事が忙しくなりやがりまして(汗
手が回りませんでした。
やはりもっと前から準備しとくべきだったか・・・(鬱


そんなわけで、「りんでんばうむ」はあくまでマターリと「その日」を
迎えようと思っております。


天気予報によると土曜は晴れらしいですが。

スタジアムをピンクにしてしまえ。

ということらしいです。

いや、それはいいんですけど。
下の写真。

・・・お元気そうで、何よりです。(^^;
#現役時代、好きな選手だったのだよ実は。


おかあさんのファンでした。

競馬知らない人にはまったくわからない話で申し訳ない。
#というか、私もそんなに詳しいわけではないのだが。

水戸戦の後の日曜日、なぜか淀にいました。
サンデーサイレンスとエアグルーブの間に産まれた娘、アドマイヤグルーブの
デビュー戦。

いやー強かった強かった。結局ほとんどムチ入れてないもん。
さすがに並の新馬たちとは全然格が違ったか(^^;
ちなみに、この日のメインレースはエリザベス女王杯だったのですが、
ぶっちぎりの一番人気だったファインモーションが、奇しくも
同じような勝ち方をしまして。
早くも直接対決の日が楽しみだったりします。


2002.11.08(Fri)

おめでたい話。

第2子ご懐妊だそうで、いやめでたいめでたい。
ウチのロビーはいまだ独身だというのに、うらやましいことです。
願わくば、来年のホーム開幕戦にウチあたりを指名してくださると大変うれしいのですが。(笑
 #もちろん、ウチが上がるという前提のもとに話を進めております。
それにしても、3月ご出産予定ということは、あと4ヶ月半ぐらい、ですか。
・・・シャチの妊娠期間ってどのぐらいなんですか?(ぼそっ


寒い話。

最高気温12℃って、おいっ!(凍
明日長居に来られるみなさま(特に女性)どうぞあたたかいカッコでお越しください。
貼るカイロを推奨します。


2002.11.06(Wed)

11月2日。

なんか、寒かったり暑かったり、雨だったり晴れだったり、わけわかんない1日でした。(^^;

ノリカより横浜市長の方がインパクト強かったとか(笑
開幕戦以来の大量得点とか、久々に見れたぞ悟の強烈ボレーシュートとか、
ついにジョアンの上がりが実ったゴールとか、
ユンちゃんが久々にいい感じだった(まぁ去年の天皇杯を思い出せば、もっといけるやろ、
とも思うが)とか、
モネールvsヨシトとか、モネールvsモリシとか、モネールvsジョアンとか、
ていうか全部モネールがらみかよ(笑 といった数々のネタ(?)がありましたが、
私にとって、最高に幸福な時間は後半14分に訪れました。

尹晶煥 out、眞中靖夫 in。
(いや、ユンちゃんの交代は残念ではあったのだが。^^; かなり調子よかっただけにね。)

もちろん前線に入ります。

そして横浜FCのDFには、眞中幹夫が。

念願の兄弟対決。
もちろん幹夫さんは元JEF市原で、靖夫さんは元鹿島アントラーズですから、
その時代にも何度か対戦してるとは思うのですが、
今回の対決は、おふたりにとっても特別な思いがあったと思う。

昨年の夏、試合中に靭帯断裂の大怪我を負い、一度は戦力外通告を受けながらも
ジュニアユースコーチをつとめるかたわらリハビリを続け、ついに復活した幹夫さん。
(全くの偶然なのですが、幹夫さんがこの重傷を負ったのは、靖夫さんが
Jリーグ記録となる「3分ハットトリック」を達成したのと同じ日です。
ご家族の方はたまらんかったやろなぁ・・・)

今年の開幕直前、信じられないような傷害事件に巻き込まれて頭蓋骨骨折の
重傷を負い、そこからわずか3ヶ月で奇跡のような復活を成し遂げた靖夫さん。

それぞれの地獄から蘇ったふたりの、今年初の、そして唯一の対決。

そりゃまぁ、靖夫さんが入った時点で4-1だったし、直後にジョアンのゴールがあって
5-1になって、既に勝負は決してたからこそ言えるせりふなんですが、
この瞬間から私、ただ眞中兄弟だけを見てました。
(なので、実はジョアンのゴールもよくわかんないのだ。いつの間にかゴール前に
いたんやもん(笑 )

靖夫さんにパスが渡り、そこに幹夫さんがつく。
幹夫さんがボールをキープし、靖夫さんがそれをカットしに行く。

バックスタンドのアウェイ側コーナーポスト周辺にいたおかげで、そういったシーンを
何度となく見ることができました。
迷わずその席をキープした自分、えらいぞ。(笑

特に、幹夫さんが靖夫さんのボールを奪った場面などは、本気で拍手してしまいました。
(当然、セレサポのカッコして。(笑 )
もちろん靖夫さんのゴールも間近で堪能。

試合終了後、ふたりががっちりと握手し、抱き合った場面。
あの瞬間を私は一生忘れないと思う。

西村監督。サブの中から、真っ先に靖夫さんを出してくれてありがとう。
信藤監督。幹夫さんをスタメンでフル出場させてくれてありがとう。
(むろん、おふたりは私のような感傷的な理由ではなく、勝負のためにそうしたのだとは
わかっていますが)

サッカーの神様。こんなにも素晴らしい30分間を私たちに下さって、本当にありがとう。

そして幹夫さん。靖夫さん。
ここに至るまでに、私のような人間には想像もつかないような、苦しい日々を
乗り越えて来られたことと思います。
復活してくださって、最高の対決を見せてくれて、本当にありがとう。

・・・セレッソで、J1に復帰しましょうね。靖夫さん。


2002.11.01(Fri)
10月26日。


試合終了後、5分ぐらい、言葉も出ない、立ち上がれない。そんな状態でした。

悔しいとか悲しいとか、そんなんではなく、ただもう、苦しくて苦しくて仕方なかった。
私のような人間では想像ですら追いつけないようなすさまじいプレッシャーが選手ひとりひとりに重くのしかかって、あえいでいるのがその表情から伝わってきた。

周囲の人たちが飛ばす野次やブーイングが、その息苦しさに拍車をかけた。この段階で、この状態の選手たちを罵倒してみたって、何のプラスにもならないと思うんだけど。

かといって、たかが一ファンである私、それもゴール裏ではなく、バックスタンドにいる私がどんなに「がんばれ」って声を張り上げたところで、選手たちには到底届かない。

いや、それより何より「がんばれ」とか「負けるな」とか、今の選手たちに必要なのはそんな言葉なんだろうか。
あんなにもプレッシャーを感じて、そのプレッシャーに勝ちきれなかった彼らに、これ以上プレッシャーを与えてしまうのではないか?

単なる1サポである自分とは、選手に対してなんと無力なことか。
言わずもがなのことなのですが、つくづく実感させられました。

ぐるぐるぐるぐる考えて、普段使わない脳みそをフル回転させて、ますますわけわかんなくなっちゃって、その夜、友人(他サポ)のところに電話をかけました。
いろいろ話をした(つか、ほとんど一方的に愚痴聞いてもろた^^;)のですが、こんなこと言われました。

「2ちゃんねるの"戦術くん"のスレッドを読んでみ。そこに求める答えがあるかもしれないから」


・・・というわけで、読んでみました。「戦術くん」スレッド。
正直、彼のことはネット上の伝説でしか知らなかったし、仙台とはちょうど入れ替わりでウチが落ちてしまいましたんで、リアルで目撃する機会もありませんでした。
亡くなられた、という話は知ってましたが、ああ、そうなんだ、急だったんだな、としか思わなかった(正直、他チームのことをあれこれ考える余裕はなかった)のですが、このスレを読んで、いろいろ考えさせられました。

私には彼と同じことは到底できないし、しても意味はないと思います。
ただ、彼の応援信念にはとても共感しました。

このスレを読んだことと、あと土曜の試合後と日曜日はちょっと別件で忙しくてばたばたしてるうちに風邪ひいてしまい(笑 火曜日は仕事をお休みして、まる1日ぐったりしてたおかげで、心身ともにだいぶ楽になってきました。
決して新潟戦の結果を聞いたから、というわけではない(笑


今週末、三ツ沢まで行ってきます。
遠征自体は前から決めていたことなのですが
(J1にあがれれば、真中の兄さん&モネール(笑)を見る、これがラストチャンスなので)
勝ち負けに関わらず、自分なりに、何らかの答えを見つけ出せたらな、と思います。

ただ、ゴール裏には行くかもしれませんが、たぶん、いわゆる「サポ集団」からは少し離れて見ていると思います。
なぜって?私があの中に混じって応援して、勝ったことがないから。(苦笑)


昔のざれごと。
2002年10月
2002年09月
2002年08月
2002年07月