Free Talk
Free Talk



2000.01〜12
1999.08〜12
1999.06〜07
 
2001.06.19
2001.04.22
2001.01.13
2001.01.04

土日の元春さんライブの興奮もさめやらぬ今日この頃。(苦笑)もう少し頭冷やしてからでないとまともなライブレポは書けそうにありません。
で、リハビリを兼ねて、というわけではありませんが、日曜に起こったもうひとつの出来事についてのレポ、というか、まぁたわごとなぞ。(笑)

スポーツ好きな方でなくとも、来年の今頃この国とお隣の国で開かれる世界的スポーツイベントについてはご存じですよね。そう、2002 FIFA WORLD CUP(TM)!(<一応(TM)つけてみた。(笑))その啓蒙、といいますか、まぁ地元から盛り上げていかないといかんでしょってコトで「大阪サッカーフェスタ」なるものが、この土日に開かれました。今回で第2回。
そのサッカーフェスタのメインイベントのひとつが、セレッソ大阪所属の日本代表・森島寛晃選手と、同じくセレッソ所属の(元)韓国代表・盧廷潤選手によるトークショー。
(余談ですが、盧選手の名前をノ・ジュンユンと呼ばれる方が少なくありませんが、正解はノ・ジョンユンですのでお間違えなく。)
このおふたり、セレッソファンはもちろんサッカーファンの間では「モリシ」「のーさん」と呼ばれていますので、当サイトもそれにならわせていただきます。(笑)単に私が普段そう呼んでるという理由だけですが。(笑)

午後1時より始まったトークショー、司会はセレッソのホームゲームの司会でおなじみ、山下真妃ちゃん。かんりにんとは以前某店で日本酒を酌み交わした仲。(笑)その真妃ちゃんとともに登場したモリシとのーさん。椅子に座ったとたんシュンとするふたり。(笑)その理由は、前夜に東京で試合がありまして、まぁ・・・でして。(汗)真妃ちゃんも試合を見に行ってたそうです。その頃、元春さんライブでこわれまくってたかんりにん。(笑)
てコトで、努めてその話題はさっさと流して(笑)まずは先日のコンフェデレーション杯の話。ご覧になった方も多いと思いますが、モリシは時にはスタメンで、時にはスーパーサブとして、全試合通じて大活躍した選手のひとり。特にvsカメルーン戦での鈴木隆行選手の2点目をアシストしたプレーは印象深かったのでは?何げに1得点2アシストと、中田英・小野両選手の次ぐらいに活躍してたんじゃないかと思います、はい。(鈴木隆行選手も大ブレイクしましたが、別の試合でのレッドカードが余計だったのでちょっとだけ評価下げてみました。(笑))とまぁ、これだけ大活躍した大会の話をふったにも関わらず。
モリシ(以下モ)「準決勝(vsオーストラリア)と決勝(vsフランス)で何回か大きなチャンス外してますからねぇ・・・あれを決めてれば・・・」
と、やっぱり反省モードから抜けきれず。(笑)そういやコンフェデ杯の総集編にゲストで呼ばれた時も「反省してます」「すんません」を何度繰り返したコトか。昔から「すいません」と「よろしくお願いします」が口癖だったモリシですが、日本代表の中核を担う選手になってもその低姿勢は相変わらずのようで。^^;
一方そんなモリシを誰よりも高く評価しているのがのーさん。彼は「韓国人初のJリーガー」として、Jリーグ発足当初から3年間をサンフレッチェ広島で、その後2年をオランダで過ごし、セレッソでの選手生活も現在3年目に突入。てコトで日本語ばっちり。
のーさん(以下の)「去年からフランスと3回戦って、モリシいない時(3月の親善試合)が0-5、モリシがいる時が2-2(昨年のハッサン2世国王杯)と0-1(コンフェデ杯決勝)でしょ?やっぱりモリシがいないとダメなのよ。」(会場から拍手)
他サポからはつっこまれそうですが、まぁ主にセレッソファン向けのトークショーってコトで目をつぶって下さい。(笑)
以下、覚えてる話題をいくつか抜粋。
西澤選手について。
の「西澤もねぇ、モリシがいれば活躍できるの。エスパニョールで活躍できなかったのはモリシがいなかったから。ふたり一緒に行ってれば絶対活躍できた。」
ユニに襟がなかったからじゃなくて?(笑)
モ「コンフェデ杯でも、西澤の動きとかちゃんとわかったんでやっぱりやりやすかった。」
確かに、カナダ戦の2点目は間違いなくふたりのコンビネーションあってこそだし、カメルーン戦の鈴木の2点目も、アシストはモリシだけど、それもその前の西澤の粘りあってこそ。確かに準決勝・決勝での彼の動きはいまいちだったと私も思うけど、彼はやっぱり十分代表クラスの力は持ってると私は思うな。

それぞれの出身地について。
の「韓国のすごい山の中の田舎で、だから遊びっていうとボールひとつでできるサッカーぐらいしかなかった。(Jリーグに入って)広島に来たけど、行ったトコがやっぱり田舎だった。ちなみに、その時にいたトコとモリシの実家がすぐ近く。(爆)」
思わず「んなコトないよ!」と言いたげなモリシ。(笑)そんなモリシに司会の真妃ちゃんがフォロー。
真妃ちゃん(以下真)「森島さんはご自分の出身地をどう思ってらっしゃったんですか?」
全然フォローになってないぞ。(笑)
モ「いや、けっこう都会だと思ってましたよ。建物もけっこうあったし。」
真「じゃあ、大阪に来てどう思いました?」
モ「・・・やっぱり田舎だったなと・・・(爆)」
ほら、フォローにならんかった。(笑)

さて、本日のトークショーの目的はのーさんの「いったんボケないと質問に答えられない関西人気質」(笑)を見るためでもモリシの「生粋の低姿勢天然ボケ」(爆)を見るためでもなく、W杯の啓蒙活動。てコトで、事前にふたりに書いてもらった「2002年最強の日本代表」を披露してもらう。 これも覚えてる範囲で。
真「盧さんはGKが川口、DFが松田、森岡、上村ですか?」
の「上村はね、彼広島の選手だから。(笑)」
真「森島さんは、GKが都築で(川口)って書いてありますね。」
モ「彼、大阪(ガンバ)の選手なんで。」
真「おふたりとも、私情入りまくりですね。(笑)」
これでは「最強代表」の参考にならんぞ。(笑)
真「前から気になってたんですけど、松田選手の、額のあれ。(試合中いつも結んでる、細いヒモみたいなの。)どういう意味があるんでしょうか?」(場内大受け)
モ「さぁ〜・・・(苦笑)」
真「今度ぜひ聞いておいて下さい。(笑)」
確かに、私も含め気になってた人も多いはずだ。(笑)

FWはふたりとも共通して西澤。ふたりとも2トップで、のーさんは中山、モリシは高原を相方にあげてました。
モ「いや、彼はほんまにすごいですよ。確定じゃないすか?」
の「モリシがいれば活躍できるから。(笑)」
というコトで、のーさんの方にはMFにちゃんとモリシの名前が。ところが。
真「森島さんの方には、ご自分のお名前がないじゃないですか?」
モ「いや、僕もどうしてもワールドカップ出たいんでね・・・」
と言いながら手にしたボードを裏返すと、そこには大きな字で
Super Sub
森島
と書かれてありました。(笑)
うーん、天然ボケだと思ってたら、いつの間にこんな高等テクを・・・(爆)

さて、トークショーの最後にもうひとり司会の女性が出てきてのクイズ大会がありまして、当選者にはW杯オフィシャルスポンサーのグッズを、選手から直接手渡ししてもらえるという特典が。

で、ですね。
なんでこんなトークショーの話を延々と書いてるかと言いますと(って、えらいトコに話がとんだな。^^;)実は、その、クイズに当たっちゃいまして・・・(笑)
クイズって両選手にまつわる問題に答える挙手形式で、1つの問題で3つぐらい答えが出たところで本人に正解を言ってもらう形だったのですが。
司会の女性「森島選手が、最も尊敬するサッカー選手は誰でしょう?はい、そこの方!」
かんりにん「木村和司さん!」

まぁ、モリシファンとしては基本の問題ですな。(笑)部屋にサイン貼ってあるらしいって、有名な話だもん。実際、私が答えた後「あ〜」ってため息もあっちこっちで出てたし。
その他「三浦カズ」とか「釜本」(笑)とか、おそらくモリシが「違う」とは言いにくそうな名前が出たところで正解発表。もちろん木村和司さん。
というわけで、いそいそとステージ前に出てって、モリシから直接Tシャツと携帯ストラップをいただき、握手までしていただきました。・・・間近で顔見た瞬間恥ずかしくて、実はあまりちゃんとは見れてないんですけど。(大馬鹿)握手した手が、スポーツ選手だから、もっとぐっと力強くくるかと思ったら、むしろふわっとしてやわらかい握手でした。気を遣ってくれたんかな。たしか「がんばってください」とかなんとか、すげー当たり障りのないコトをもごもご言ったような気はするんですが、いまいち覚えてない。^^;

というわけで、モリシへの初めての接近遭遇は、かくして幕を閉じたのでした。・・・ファンやっててほんっとぉによかったよぉ。(泣)

2001.06.19.UP

上へ

本日、「歌舞伎」というものを初体験いたしました。
以前から念願だったのですが、なかなか機会というより資金がなくて。^^;でも今回は21世紀の幕開けとともに、坂東八十助改め十代目坂東三津五郎さんの襲名披露公演でもあったので、思い切って行ってみました。
親子の悲しい物語あり、ちょっと剽軽(「ひょうきん」と読みます。)なエピソードや踊りもあり、ため息がこぼれるような美しい舞いもありと、物語がわかってもわからなくても十分楽しめました。まぁ、場内で解説用のイヤホンラジオも貸してくれるので、それを聴きながら見るとよりわかりやすいんではないかと。
それにしても、やっぱり歌舞伎役者さんて素敵だなぁ。(このサイトをつくった最初の頃にもそんなコト言ってますね。^^;)カッコよく、あるいは(女形の場合は)美しく踊ってる時はもちろん、剽軽な時にも、長ぜりふの時にも、ただすっくと立っているだけの時にもその姿がとても魅力的。中でも十五代目片岡仁左衛門さん、出番はほんの数分、しかもセリフいっさいなしで、ただ出てきてしばらく立っててまた出ていくだけの役(笑)なんですけど、これがもう目を奪われずにはいられないほどの美しさ。ちょっと「もののけ」入った役柄だったコトもあって(笑)怖くもあり妖しくもあったりして、敵役なんだけどうっとりしておりました。(笑)
しかし、知らんかったなぁ・・・「ダメダメ( ^^)x( ^^)x」って平安時代から伝わってたのか・・・(謎爆)

「ところで」
歌舞伎に興味のある方なら「大向こう」って言葉をお聞きになったコトがあるかと思います。役者さんのここ一番!っていう見せ場の時にお客さんが「○○屋ぁ!!」と声をかけて、舞台をより一層盛り上げる、あのかけ声です。芝居好きのお客さんがひとつの公演を何度も見たくて、でも何度も見るのにいい席ばっかりだとお金がつらいから(笑)一番安い後ろの見づらい席(大向こう)で通い詰めて、んで通い詰めてると芝居の中身とかも覚えてくるから、ここがこの役者さんの見せどころだってところでピッタリのかけ声をかけてくれるっていうのが語源だそうです。役者さんの方もそれを期待してるというか、それがないと困るっていう部分はあるんでしょうね。(笑) で、本日も当然ありました。大向こう。中にはちょっと声かけすぎて「それはちょっとやりすぎだろう」って思うような人もいましたが、やっぱりあれがないと歌舞伎を見に来た気がしないっていう気もしますね。(笑)

ふと思ったんですけど、ライブでもMCにつっこみ入れたりするのってあるじゃないですか。ああいうのも、何度もやってたり話の流れに関係なかったりするとただ邪魔なだけですけど、うまく決まると盛り上がって、面白いですよね。でも、それこそ「大向こう」の話にもあるように、ああいうのってある程度「場数」を踏まないと、どこでどう声をかけたら一番盛り上がるかって、なかなかわからないと思うんですよ。むろん、あるアーティストのライブには行き慣れてても、別のアーティストのライブに行く時はまた全然違うでしょうし。自分の好きなアーティストさんに声を届かせたい、もしくはウケを狙いたい(笑)気持ちはわかりますが、「流れを読む」コトができるようになるまでは、ちょっと控えた方がいいでしょうね。

ライブで声かける時にもお約束の言葉とかあると面白いカモ。拓夫さんだったら「ブロウ屋!」とか(笑)オグちゃんや佐橋さんだったら「山弦屋!!」とか。(爆)<こっちはほんとの屋号でありそうだから、なお面白そう。(笑)

2001.04.22.UP

上へ

ちょいと古いお話を。^^;
お正月(2日だったかな?)に「海の上のピアニスト」という映画を見ました。WOWOWでやってたんですけど。(笑)この映画、ちゃんと映画館にも見に行ったのですが、見に行ったのが2000年1月1日。ちょうど1年後の再会ってコトになりますね。
(ついでにいうと、この映画、個人的事情によりすごく思い入れのある映画でもあります。)

映画のストーリーとかは説明しても野暮なだけなんでやめますが。^^;忘れられないシーンがひとつあるんですね。
主人公である少年の育ての親が事故で亡くなり、船の上で簡素な葬儀が行われるのですが、その時に聞こえてくるオーケストラ。(彼の死を悼んでの演奏なのか、あるいはたまたま一等客室のお客さんのために演奏してたのか、いまいちよくわからないのですが。)それを聞いた、葬儀の参列者の女性がこうつぶやくんですね。「おんがく」。はっきりと日本語で。その直後、初めてそれを聴いたらしい少年に「Music.」(「音楽」よ。)と説明して、それが彼のその後を変えていくコトになるわけですが、この場面がとても好きなんですよ。

日本語って他の言語と比較して決定的に違うのは「母音が多い」ってコトだそうで。もちろん種類ではなく、単語や会話の中に含まれる数ってコトですが。そりゃそうだよねぇ、なんせ日本語を構成する50音の中で母音が含まれてないのって「ん」と「っ」だけだもん。(笑)なので、外国の人が日本語を発音すると口が疲れるとかなんとか聞いたコトありますが。(爆)
でも、母音が多い分響きが綺麗だな、と思うのは、日本生まれの日本育ちである私の身びいきではないですよね・・・たぶん。^^;なんていうか、英語のような歯切れのよさはないけど、柔らかな響きは弦楽のような美しさがあると思うの。きっと、そういう日本語の特質があるからこそ、数ある言語の中からあえて日本語をこの場面に使ったんだろうなぁ。
それにしてもこの監督さん、ジュゼッペ・トルナトーレという方なのですが、いろんな言語の使い方、生かし方がうまいよね。あの「ニュー・シネマ・パラダイス」ではイタリア語がとても美しかったし。(この方自身がイタリアの人だからそれは当然か。^^;)

私は日本語ネイティブスピーカー(笑)だから何も意識せずにこの「おんがく」って言葉を聴いたけど、他の言語がネイティブである人にはこの場面、どうきこえたんだろう?すごく興味あります。

2001.01.13 UP

上へ

今更ですが、明けましておめでとうございます。(爆)
拓夫さんは(もちろん荒木さん、村田さんも)案の定横浜アリーナで新世紀を迎えられたようで。実はビデオに録るだけ録ってまだちゃんと見てないんよ。^^;一応カウントダウンのあたりは見ましたが、私がサザンの中で2番目ぐらいに好きな「あの曲」だったのでうれしかったな。サザンに関しては意外と(?)メジャー好きなんよ、私。(笑)

てコトで、新年最初のFree Talkを書くにあたって去年のを見直してたんですが・・・すさんでるよねぇ。(爆)大して長くもない過去ログですが、途中で読むの嫌になったわ。全部消したろかと思ったぐらい。(苦笑)いったん表に出したもんを引っ込めるのはもっと嫌なんで残しましたが、あんまり読まんとってね。^^;

私の人生も(苦笑)20世紀という時代自体も、ものすごーく起伏が大きく、うねっていたように思いますが、特に去年、20世紀最後の年の私はそれが顕著でしたね。自分の置かれてる環境も精神状態も、ともかくアップダウンが激しかった。まぁ、ずーっと1年通して低空飛行なんもどうかとは思うのですが。おかげさまで疲れたのなんのって。^^;なので今年の(というより21世紀の)私は「凪」でありたいと思います。と言うと、なんだかずーっと真っ平らのように思えるカモしれませんけど。でも実際の海って凪いでいる時もちゃんと潮の流れがあるじゃないですか。その、程良い潮流ってのを目指したいな、と。

自分でも悪い癖だなーと思うのですが、何かを好きになった時、その「好き」ってコトにこだわって、あれこれ調べたり考えたり推理(笑)したりして、どんどんマニアックになっていく傾向があります。もともと「広く浅く」が嫌いなタチなので(笑)仕方がない面もありますが、かといってあんまり追求しすぎると周りがついて来れなくなるし(爆)自分自身もやりすぎて肩こりますわ。もちろんこれからもそういう癖はそうそう直らないとは思いますが、せめて肩の力を抜いて、気楽ーに研究(?)していけたらいいなと。
これは人間関係にも言えるコトかな。むろん「適当なつきあい」をしていくってコトではないし、何よりそういうつきあいのできる自分では到底ないってコトは嫌っちゅーほどわかってるコトですが、時として自分と同じ強さのベクトルを相手にも求めてしまうコトがあります。そういうのは改めていこうと。私がどんなに周りの人を大切に思っていたとしても、だからってその相手も当然私のコトを大切に思う義務なんてのはどこにもないんだから。別に「路傍の石」程度にしか意識してないんだったらそれもしゃーない、と受け入れる度量の広さを身につけたいものです。
あともうひとつ「約束はできるだけ守ろう」。(爆)ホームページでいまだに「準備中」になってるDiscography、もういい加減手ぇつけてやらんとな。(苦笑)あと、去年の後半から約2名巻き込んでるコトがあるのですが、その2名が今多忙なのと私がサボりすぎなおかげで停滞してます。なんとか今月中、いやSOLIDさんのアルバムが発売されるまでには形にしないとな。

そうそう、今日は毎年楽しみにしてるオープンフィギュアが放送されてたので見てました。・・・が、つまらなくて途中でチャンネル変えてしまった。
確かに伊藤みどりの復活はすごいコトだけど、ちょっとしつこすぎ。男子も同じ。本田武史は好きだし応援してるけど、今日のメインはヤグディンvsプルシェンコでしょう。
何より腹立たしかったのは、番組途中で提供スポンサーが変わるんでそれがテロップで出るんだけど、よりにもよってそのヤグディンとプルシェンコの演技中、しかも足下を隠すように出すんだもん。(そのテロップは半透明だったから透けて見えてはいたんだけど。)・・・あのさぁ、確かにこの大会はプロ・アマ両方出場する大会で、だから単なるスケーティングだけでなく身体全体の演技とか、もっと言えば小道具とかも重要な要素になるけどさ、だからってフィギュアスケートで足下隠してどないすんねん!(怒)もうちょっと考えて編集してほしいもんです。

・・・全然直っとらんぞ。^^;<マニアック

2001.01.04 UP

上へ



Top Profile Schedule Live Report Instruments Friends Discography
Commitee etc. BBS Free Talk Link Mail